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よくあるご質問

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「すべて」には46件のお知らせがあります。

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私は年金により生活をしています。平成18年度から課税されました。どうしてですか。

 平成16年度と平成17年度の税制改正において、65歳以上の高齢者に対する優遇措置であった「老年者控除」及び「非課税措置」の廃止、並びに「公的年金等控除」の見直しが行われ、平成18年度課税分から適用されたことによるものです。

  • 羽咋市役所 税務課
  • よくある質問
  • 2016年4月5日 15時59分

なぜ定率減税は廃止されるのですか。

 定率減税は、平成11年当時の著しく停滞した経済状況に対応して、緊急避難的な特例措置として導入され継続的に実施されてきましたが、最近の経済状況の改善等をふまえて、個人市民税・県民税については、平成18年度課税分は2分の1に縮減、平成19年度課税分からは廃止されることとなりました。

  • 羽咋市役所 税務課
  • よくある質問
  • 2016年4月5日 15時59分

地方自治体全体の収入は増えるのですか。

 地方自治体は、税源移譲により個人市民税・県民税が増えますが、国から配分される補助金などが減っています。  また、定率減税の廃止により個人市民税・県民税が増える分についても、国から配分される補てん金(地方特例交付金)が廃止されることで減収となります。  したがって、地方自治体全体の収入が増えるわけではありません。

  • 羽咋市役所 税務課
  • よくある質問
  • 2016年4月5日 15時59分

なぜ、税源移譲が実施されるのですか。

 都道府県や市区町村などの地方自治体は、住民の方々から納めていただく税金だけでなく、国から地方自治体に配分されるお金(補助金など)を使って様々なサービスを行っています。国から地方自治体に配分される補助金などは、国により使途が決められているものが多く、地方自治体は自由に使うことができません。

  • 羽咋市役所 税務課
  • よくある質問
  • 2016年4月5日 15時58分

個人市民税・県民税はいつから変わるのですか

サラリーマンなどの給与所得者の方は、平成19年6月以降の給与から差し引かれる個人市民税・県民税が新しい税率により課税となります。

  • 羽咋市役所 税務課
  • よくある質問
  • 2016年4月5日 15時58分

平成19年度から個人市民税・県民税はどのように変わるのですか

 平成19年課税分から個人所得課税において国と地方の税率が変わり、国から地方への税源移譲が実施されます。

  • 羽咋市役所 税務課
  • よくある質問
  • 2016年4月5日 15時58分

なぜ、高齢者ばかりに重い負担を求めるのですか。

 高齢者に対する課税制度の改正は、今後、少子高齢化がますます進展する中で、年齢だけを理由に高齢者ということで一律に税負担を軽減するのではなく、高齢者であっても、その能力に応じてできるだけ広く負担していただこうという考えから、高齢者を対象に設けられていた税制上の優遇措置について見直しが行われたものです。

  • 羽咋市役所 税務課
  • よくある質問
  • 2016年4月5日 15時57分

どういう場合に、住民税の住宅ローン控除の対象となるの?

 平成11年から平成18年末、もしくは平成21年から平成25年末に入居された方で、年末調整や確定申告より所得税の住宅ローン控除の適用を受けており、かつ所得税から控除しきれない額のある場合に対象となります。  ただし、省エネやバリアフリーなどの「特定の増改築等に係る住宅借入金等特別控除」は、住民税の住宅ローン控除の対象外となります。

  • 羽咋市役所 税務課
  • よくある質問
  • 2016年4月5日 15時57分

退職所得に関する税金は変わりますか。

平成25年1月1日以降に支払われる退職手当等については、住民税の計算方法が変わります。

  • 羽咋市役所 税務課
  • よくある質問
  • 2016年4月5日 15時56分

図書館に Wi-Fi 設備はありますか?

図書館に Wi-Fi 設備はありませんが、インターネット閲覧用パソコンが2台あります。

  • 羽咋市役所 羽咋市立図書館
  • よくある質問
  • 2015年10月14日 16時37分
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