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「「迺ー蠅?螳牙?ィ隱イ」の関連情報」には8件のお知らせがあります。

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道路上で死んでいる動物を見付けたらどうすればいいですか?

 道路上で、犬・猫・たぬきなどの動物の死体を見付けた場合は、羽咋市役所(22-1111)までご連絡ください。  環境安全課では、車の通行等の安全確保のためこれらの動物を処理します。  なお、個人が所有・管理する場所で動物の死体を見付けた場合は、その土地の所有・管理者の責任で処理していただくことになります。  また、死んでいる動物の飼い主が分かる場合には、飼い主が処理することとなります。

  • 羽咋市役所 環境安全課
  • よくある質問
  • 2010年4月13日 19時23分

注射しないといけない犬は?

 生後91日以上の犬は全て予防接種を受けなくてはいけません。屋外に出ない室内犬であっても狂犬病予防注射を受ける必要があります。 ※注射を受けさせる場合、体調が良くないと思われるときは、獣医師にご相談ください。病気や高齢等の理由で獣医師より「狂犬病予防注射猶予証明書」の発行を受けた場合は、市環境安全課窓口まで提出してください。一定期間、狂犬病予防注射の実施を猶予できます。

  • 羽咋市役所 環境安全課
  • よくある質問
  • 2010年4月1日 11時52分

飼い犬が死んでしまいました

 飼い犬が亡くなったときは、犬の鑑札をお持ちになり、市環境安全課窓口まで届出をしてください。  また、転出、転居、譲渡した場合も環境安全課までご連絡ください。

  • 羽咋市役所 環境安全課
  • よくある質問
  • 2010年4月1日 11時52分

狂犬病ってどんな病気?

狂犬病はウイルス性の感染症で、犬だけでなく、人、猫、猿、コウモリなどのほ乳類に感染します。この病気は発病した動物にかまれることで感染し、しばらくの潜伏期間ののち発病します。発病すると100%死亡する恐ろしい病気です。  昭和32(1957)年頃までは、日本の犬にも流行し、病気の犬にかまれて亡くなった人も大勢いました。現在でも世界各地で毎年3〜5万人が狂犬病により命を落としています。

  • 羽咋市役所 環境安全課
  • よくある質問
  • 2010年4月1日 11時52分

犬の登録をしたいのですがどうすればいいですか?

飼い犬の登録は、予防接種と同時にしていただくこととなっています。 新規登録料は3,000円です。

  • 羽咋市役所 環境安全課
  • よくある質問
  • 2010年4月1日 11時52分

狂犬病予防注射はどこで受けれますか?

 犬の登録が済んでいるお宅へは、狂犬病の集団予防接種の案内はがきを送付します。  また、動物病院でも狂犬病予防接種を受けることができます。

  • 羽咋市役所 環境安全課
  • よくある質問
  • 2010年4月1日 11時51分

日本では狂犬病が流行していないのに、注射をしないといけないのですか?

 予防接種を徹底できたことが、日本から狂犬病が無くなった大きな理由の一つです。  この恐ろしい狂犬病の流行を未然に防ぐために、「狂犬病予防法」で予防注射は飼い主の義務として定められています。また、罰則も規程されています。

  • 羽咋市役所 環境安全課
  • よくある質問
  • 2010年4月1日 11時51分

集めた容器包装プラスチックごみは、その後どうなっているのですか。

 みなさんが分別した容器包装プラスチックごみは、羽咋市が収集し、リサイクルセンターに運んでいます。  リサイクルセンターでは、これらのごみから異物を取除き、つぶしてかたまりにして大きな袋で包み、(財)日本容器包装リサイクル協会に引き渡しています。  ここでは、それらのごみをリサイクルしています。  詳しくは、(財)日本容器包装リサイクル協会のホームページ「わたしたちのまちのリサイクル〜分けた資源はどうなるの?〜」をご覧下さい。

  • 羽咋市役所 環境安全課
  • よくある質問
  • 2009年12月24日 13時17分
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