羽咋市

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東日本大震災関連について(避難者に対する支援や義援金など)

平成23年3月11日午後2時46分ごろに発生した東日本大震災により被災をされた方々、ご家族の皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。 羽咋市では、今回の地震で被災した方々を支援するために義援金の受け付けを行なっています。 ※救援物資の受付は終了しました。   市民の皆さまからのご厚意、大変ありがとうございました。

  • 羽咋市役所 総務課
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  • 2013年3月18日 11時05分

貴重な文化財を後世に(平成24年度)

 昭和24年1月26日に、法隆寺金堂から出火し、国宝の壁画の大半を焼損したことをうけ、毎年1月26日を文化財防火デーと定めています。  1月19日と20日の2日間にわたり、永光寺や豊財院、気多大社、正覚院、妙成寺で、重要文化財防火訓練が行われました。  初日の19日永光寺では、地元自衛消防団員や消防団第3分団員、羽咋消防署員が、手際よくホースをつなぎ、境内で勢いよく一斉放水をしました。  山辺市長は「皆さんには的確で迅速な対応をいただきました。すばらしい文化遺産を子々孫々へ残していくために、さらなる防火意識の高揚を図っていきたいと思います。今後とも皆さんのご協力をお願いします」と激励と感謝の言葉を述べました。

  • 羽咋市役所 秘書室
  • お知らせ
  • 2013年3月5日 16時36分

交通勧告隊の制服を一新(平成24年度)

 羽咋市交通勧告隊の制服を昭和43年以来、44年ぶりに一新しました。  12月19日、交通勧告隊員10人のうち8人が市役所を訪れ、山辺市長に新調した制服を披露しました。  湯尾吉一隊長は「立派な制服を新調することができました。これから年末年始になりますが、街頭指導に立ちたいと思います」と決意を語り、山辺市長は「日頃の皆さんの交通安全指導や啓発活動に対し、改めて感謝申し上げます。年末年始にまりますが、交通事故防止にご協力をお願いします」と激励しました。  

  • 羽咋市役所 秘書室
  • お知らせ
  • 2013年3月5日 16時35分

羽咋幼稚園児、流れるプールで訓練(平成24年度)

 1月7日、羽咋幼稚園の年長児28人が、羽咋郡志賀町にある温水プール施設シオンの流れるプールで、津波からの避難訓練に取り組みました。  羽咋幼稚園では、一昨年3月の東日本大震災を機に、全園児分の避難用ヘルメットと救命胴衣を用意しました。  避難訓練の際には、自分で装着できるように毎回練習しており、今回の津波からの避難訓練でも、その成果が十分に発揮されました。  先生が「はじめ!」の指示を出すと、早い園児は10秒も経たないうちに「できた」と元気に手を挙げ、救命胴衣の着用が完了。全園児とも、先生の助けを借りずに着用することができていました。  足が届かない流れるプールに勢いよく飛び込むと「すごく早く流される」と言いながらも、一生懸命に泳ぐ練習をしていました。

  • 羽咋市役所 秘書室
  • お知らせ
  • 2013年2月18日 11時22分

食改が、災害時の食体験(平成24年度)

 11月19日、羽咋市食生活改善推進協議会の第4回自主学習会が行われ、“災害時の食体験”と題し、会員33人がポリ袋を使った調理に挑戦しました。  本日の献立は、“ドライカレー”と“ひじきと切干大根の煮物”、“キャベツの梅和え”、“納豆汁”、そして“アルファ米の炊き込みご飯”。ビタミンやタンパク質、カルシウムなどバランス良く摂取できるメニューとなっており、包丁を使わずにポリ袋を利用して全5品をこしらえました。  会員は「おいしい味になっとる。忘れんように、普段の調理にもポリ袋を使うようにせないかんね」「避難所生活をしている人には、この献立は喜んでもらえるわ」と1品1品味わいながら、確認し合っていました。

  • 羽咋市役所 秘書室
  • お知らせ
  • 2013年1月29日 11時45分

羽咋中学校新校舎の起工式(平成24年度)

 11月21日、市執行部や市議会議員をはじめ、稲村、本吉両県議や羽咋中学校校区の町会長、工事関係者など約100人が列席し、羽咋中学校新校舎建設の起工式が行われました。  山辺市長は「東日本大震災を踏まえ、生徒の安全・安心を早急に確保することが、本市の最重要課題であると位置づけ、現敷地を活用して新校舎を建設することとしました。伝統を継承し生まれ変わる学び舎が、生徒たちの「気力・体力・学力」を育て、より輝かしい歴史を築いていくものと確信しています。地域に誇る教育の殿堂が一刻も早く竣工することを祈願します」と式辞を述べました。  その後、藤井市議会議長、稲村・本吉両県議が祝辞を述べ、田市議会総務文教常任委員会委員長の発声で乾杯し、工事の安全を願いました。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2013年1月22日 14時26分

千里浜公民館で消防防災訓練(平成24年)

 9月5日、千里浜公民館で、年2回実施している消防防災訓練が行われました。  公民館長や主事のほか、利用団体にも呼びかけをし、総勢23人が避難訓練や消火訓練などを体験しました。  調理室から出火したとの想定で避難訓練が行われ、その後、公衆電話からの通報訓練も実施。初めて通報訓練をしたという参加者は「全体のことを把握していないと聞かれたことに答えられない。本当に火事があったときには不安です。冷静に対応しないといけないですね」と感想を述べていました。  立ち会った消防署員は「間接的な情報だと意思疎通が図りにくいので、通報する際には、確実に本人が確認した情報を伝えてほしい」「火災報知器の設置率は、羽咋市全体で66.4%(H24.4.1現在)。設置していない家庭は設置してほしい」と呼びかけていました。

  • 羽咋市役所 秘書室
  • お知らせ
  • 2012年10月4日 13時07分

交通死亡事故ゼロ500日(平成24年)

 羽咋市内での交通死亡事故ゼロ500日を平成24年8月28日に達成したことを受け、同月29日、県警本部と県交通安全協会から羽咋市に感謝状が贈呈されました。  羽咋市が、この交通死亡事故ゼロ500日を達成したのは初めてのことです。  毛利哲朗県警本部交通部長は「1年以上の長い期間にわたり、交通死亡事故がゼロということは、地域が一丸となって交通対策に取り組んできたたまものです。引き続き、死亡事故ゼロが続くことを願っています」と感謝の言葉を述べました。  それに対し、山辺羽咋市長は「県警や羽咋警察署、交通安全協会をはじめとした地域の皆さまのご指導により達成できました。この感謝状授与を誇りに、1日でも長く死亡事故のないよう、しっかりと取り組んでいきます」とお礼と抱負の言葉を述べました。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2012年9月28日 09時54分

全国消防救助技術大会出場報告(平成24年)

 平成24年8月1日、出村昌寛さんと細川智司さん、小堀真幸さん(いずれも羽咋郡市消防本部富来分署勤務)は、山辺事務組合長(羽咋市長)に全国消防救助技術大会への出場を報告するため羽咋市役所に来庁しました。  6月1日の県大会「ほふく救助の部」で優勝し、8月7日に開催される全国大会に県代表として出場。  3人を代表して出村昌寛さんは「石川県そして羽咋郡市の代表として、上位入賞を目指し頑張ってきます」と抱負を語りました。  山辺事務組合長(羽咋市長)は、「コンマ何秒の厳しい世界でしょうが、日ごろの成果を十分に発揮してきてください。また、今後の実践に生かせるように、全国の他の選手の技術を学んでくることも大切。全国のトップクラスになれるように頑張ってきてください」と激励しました。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2012年9月19日 09時02分

釜屋・大川で、共同避難訓練(平成24年)

 平成24年7月8日、午前9時に、千里浜海岸沖でマグニチュード9.0、震度7の地震が発生したとの想定で、釜屋町と大川町が共同による避難訓練を実施しました。  指定避難場所でもある羽咋工業では、休日にもかかわらず180人以上の同校生徒らも参加。  「大丈夫ですか。避難場所はこちらです」と大きな声で誘導しながら、車イスに乗ったお年寄りの介助をしていました。  時折、先生から「恥ずかしがらずに、もっと大きな声で」と指導を受けながらも、テキパキと行動していました。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2012年9月19日 08時57分
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