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「保健・福祉」には104件のお知らせがあります。

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羽咋市公立保育所調理業務委託

 羽咋市では平成27年4月から市内に3か所ある公立保育所のうち、2か所の保育所で調理業務を委託します。  受託者の選定は、公募型プロポーザルで実施します。、  実施要項、参加申し込み書、仕様書につきましては、関連書類に添付してありますので、ダウンロードしてください。  

  • 羽咋市役所 健康福祉課
  • お知らせ
  • 2014年12月9日 09時58分

羽咋市ファミリー・サポート・センター

子育てを応援してほしい方(依頼会員)、子育てを応援したい方(提供会員)が、お互いに助けたり助けられたりする子育ての相互援助を行う会員組織です。  【依頼会員】 生後2ヶ月〜小学校6年生までの子どもの保護者で羽咋市内に居住し、対象児童と同居している方  【提供会員】 心身ともに健康で、自宅で子どもを預かることができる20歳以上の方         (子育てに関する講習を受けていただきます。)         ※資格経験の有無、性別は問いません  【両方会員】 依頼会員と提供会員を兼ねる方(両方に登録できます) ≪どんな活動?≫  ・保育施設等への送迎や施設の開所前、閉所後の預かり  ・学童保育クラブ終了後の預かり  ・保護者の病気、介護、急用等のときの預かり  ・保護者がリフレッシュするための外出時の預かり  ・子どもを連れて出にくいときや、通院等の際の預かり  ・病後児の預かり

  • 羽咋市役所 健康福祉課
  • お知らせ
  • 2014年12月8日 16時15分

羽咋市新型インフルエンザ等対策行動計画

 新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき、新型インフルエンザ等の発生に対して、市が実施する対応を発生段階別に定めました。

  • 羽咋市役所 健康福祉課
  • お知らせ
  • 2014年11月14日 15時42分

児童虐待について

児童虐待は、子どもの健全な成長を阻害する重大な問題です。児童虐待が疑われる場合は、早期に連絡・相談してください。

  • 羽咋市役所 健康福祉課
  • お知らせ
  • 2014年11月6日 14時03分

マダニ媒介性の「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」について

 春から秋にかけてマダニの活動が活発になります。  マダニ媒介による「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」は2013年1月に初めて国内で確認された感染症です。  

  • 羽咋市役所 健康福祉課
  • お知らせ
  • 2014年3月17日 07時16分

障害者優先調達推進法について

平成25年4月1日に「国等による障害者就労施設等からの物品等の調達の推進等に関する法律(障害者優先調達推進法)」が施行されました。

  • 羽咋市役所 健康福祉課
  • お知らせ
  • 2014年3月5日 17時04分

早期発見・早期治療が重要

 認知症はどうせ治らない病気だから、医療機関に行っても仕方ないという人がいますが、これは誤った考えです。認知症は早期発見・早期治療が重要です。認知症の原因となる病気のなかには、早期に治療をすれば劇的に良くなるものもあります。  たとえ治すことはできないとしても、治療薬によって進行を遅らせることができます。また、脳血管性認知症なら、原因となる脳血管の病気の再発を防げば、進行を止めることができる場合もあります。できるだけ早く専門の医師に診てもらうことが重要です。  専門の医師の意見を聞きながら、認知症への理解を深めることでトラブルを事前に減らし、自分らしい生き方をすることが可能です。  詳しくは、◆羽咋市の認知症SOS便利帳をご覧ください。

  • 羽咋市役所 地域包括ケア推進室
  • お知らせ
  • 2014年1月28日 16時57分

認知症の症状について

 認知症の症状は、「中核症状」と「行動・心理症状(BPSD)」の大きく2つに分けられます。 【中核症状】  脳の細胞が死んでしまうことによって直接起こる症状。  記憶障害、見当識障害、理解・判断力の低下、実行機能の低下などがあり、これらの中核症状のため周囲で起こっている現実を正しく認識できなくなります。治すことができませんが、薬で進行を遅らせることもできます。 【行動・心理症状(BPSD)】  本人の性格や生活環境、心の状態などによって出てくる症状。  うつ状態や妄想のような精神症状や、日常生活への適応を困難にする行動上の問題が起こってきます。周りの人の助けで、症状が落ち着くことがあります。

  • 羽咋市役所 地域包括ケア推進室
  • お知らせ
  • 2014年1月28日 16時57分

みんなで認知症の人を支えよう

 認知症になれば何もかも分からなくなるというのは間違いです。  認知症の人は、自分がおかしくなっていると感じ、誰よりも苦しみ、悩んでいます。周りの人が、認知症の人の不安な気持ちを感じ取り、助けてあげることが大切です。やさしく言葉をかけたり、手を貸したりする人が町中にいれば、認知症になっても安心して暮らしていくことができます。

  • 羽咋市役所 地域包括ケア推進室
  • お知らせ
  • 2014年1月28日 16時57分

周囲の関わり方で状況は変わります

 認知症の人の言動に誤りや失敗があったとき、強く否定したり理屈で説明しようとすると、かえって不安感や孤独感をつのらせてしまうことが多いようです。また、「どうせ本人にはわからないのだから」といったものの言い方や態度、子ども扱いするような接し方は、認知症の人の自尊心を傷つけ、感情が不安定になったり攻撃的な行動行為のきっかけになることがあります。それは認知症になっても感情が消えるわけではないからです。そこで、「大丈夫」という受容や肯定の気持ちをあらわしたり、さりげないサポートを行うことで認知症の症状の改善や進行が穏やかに進みます。

  • 羽咋市役所 地域包括ケア推進室
  • お知らせ
  • 2014年1月28日 16時57分
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