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「くらし 楽しむ・交流 [公民館]」には11件のお知らせがあります。

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輝く、よきっ子たち【余喜ふれあい祭りが開催されました】(平成29年度)

 10月14日から15日にかけて“ふれあいいっぱい 笑顔いっぱい みんなの余喜”をテーマとし、余喜地区で第23回余喜ふれあい祭りが開催されました。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2017年11月4日 14時59分

「史跡寺家遺跡保存管理計画」を策定しました。

羽咋市教育委員会では、国指定史跡「寺家遺跡(じけいせき)」の保存管理計画を策定しました。 寺家遺跡は、奈良・平安時代を中心とする古代祭祀遺跡で、「なぎさの正倉院」とも呼ばれています。 遺跡からは、古代の神社に関連する祭りの痕跡や道具と建物跡が発見されました。 この成果は、全国でも貴重な成果となっています。 この史跡が持つ価値と重要性を、未来の羽咋へ「保存」する方法と、広く伝えて「活用」していくための基本方針を定めました。

  • 羽咋市役所 文化財室
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  • 2016年12月14日 09時37分

「寺家遺跡保存管理計画(案) 概要版」パブリックコメントの結果について

羽咋市教育委員会では、国史跡「寺家遺跡」の保存管理計画の策定を進めています。 寺家遺跡の今後の保存管理と整備活用について、計画案の概要版を公開し、パブリックコメントを募集したところ、貴重なご意見・ご指摘をお寄せ頂きました。 頂いたご意見は、計画策定のほか、今後の史跡の整備と活用にも反映し、取り組んでまいります。 ありがとうございました。

  • 羽咋市役所 文化財室
  • お知らせ
  • 2014年4月30日 10時05分

寺家遺跡が国の史跡に指定されました

寺家遺跡は、奈良・平安時代(8・9世紀)の古代神社や祭祀(さいし:祈りや祭りのこと)に関連する遺跡として全国的にも知られる重要な遺跡です。 1978年に発見されて以来、発掘調査と研究を続けてきましたが、遺跡の価値と重要性が評価され、平成24年1月24日の官報告示により国の史跡に指定されました。

  • 羽咋市役所 文化財室
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  • 2014年1月7日 21時00分

「寺家遺跡 発掘調査報告書 総括編」の頒布をはじめました

購入を希望される方は、文化財室(羽咋市歴史民俗資料館)まで直接お越しいただくか、購入方法を電話やEメールなどでお問い合わせください。 編集・発行:羽咋市教育委員会 仕様:A4版、本文176頁、巻頭カラー4頁、巻末写真図版19頁 価格:2,000円

  • 羽咋市役所 文化財室
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  • 2013年11月11日 09時41分

邑知公民館で、男の料理教室(平成24年度)

 2月9日、邑知公民館で“男の料理教室”が開かれ、男性6人が中華まんやスープ作りに挑戦しました。  昨年度の参加者からのリクエストを受け、料理のテーマは「こねる」。第1回が中華まん、第2回はうどん作りをするとのことです。  今回は、中国吉林省出身の松村恩蘭さん(千里浜町)が講師を務め、本場の味を直伝してもらいました。  男性陣は材料を混ぜ合わせ、生地をよくこねた後、丸めながら「ありゃ、こっちの方が小さい」「こんなん初めてやわ」と談笑しながら、慣れない手つきで調理をしていました。  今回の中華まんは、キャベツと白菜、大根の3種類を使い、味付けもシンプル。参加者は「これが本場の味かぁ。あっさりしておいしいねぇ」と堪能していました。  中華まんの他には、「かしわともやしのスープ」や「サラダ」も調理しました。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2013年3月18日 08時51分

炎とともに、天高く舞い上がれ(平成24年度)

 1月16日、高齢者向け住宅“みずほ”で、富永地区まちづくり推進協議会による左義長が行われました。  瑞穂小学校児童や地域住民約240人が見守るなか、無病息災や字の上達を祈願する神事が執り行われたあと、児童代表5人が左義長に点火をしました。  地域から集められた正月飾りや1月8日に瑞穂小学校で行われた書き初め大会の作品などが積み上げられ、炎とともに天高く舞い上がっていました。  時折、青竹が大きな音ではじけると、児童らは「お〜」と驚きながらも、にこやかに空を見上げていました。  最後に、児童を代表し、木舩りほさん(6年)が「文字は心を表し、文字をきれいに書くことは、心を磨くことにつながります。天高く舞い上がり、願いが届くように願いましたか。成長できるように頑張ります。今日はありがとうございました」と、お礼の言葉を述べました。

  • 羽咋市役所 秘書室
  • お知らせ
  • 2013年2月18日 11時28分

100人が邑知検定に挑戦(平成24年度)

 11月17日、邑知中学校で“邑知検定”が開催され、邑知中学校1・2年生80人と一般参加者20人が、邑知博士の取得を目指し、郷土に関する50問に挑戦しました。  地域への愛着心を養ってもらおうと邑知地区まちづくり協議会と邑知公民館が主催し、今年で6回目。まちの歴史や地理のほか、「オッサ」「オジマ」といった方言や、羽咋市の人口(平成24年10月1日現在)を問う問題もありました。 今回2回目の挑戦となる最年長者の安達弘子さん(87歳・中川町)は、受験後「難しかった」と感想を述べていました。  会場出口で回答が配られると「ああ、この問題迷ってんけど、こっちやったか」「おう、これなら合格しとるな」と早速自己採点をする姿も見受けられました。  96点以上を取ると“邑知博士”に認定され、さらに通算3回“邑知博士”に認定されると楯が贈呈(12/8)されます。何人の邑知博士が誕生するでしょうか!

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2012年12月21日 13時38分

CD-ROM版『新修 羽咋市史 近現代資料編』

平成20年に刊行した『新修 羽咋市史 近現代通史編』で使用した資料をまとめた『資料編』が完成しました。 自治体史として初めての試みとなるデジタル版でご提供します。

  • 羽咋市役所 文化財室
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  • 2012年11月27日 11時47分

余喜ふれあい祭り、にぎやかに開催(平成24年度)

 10月20・21日に、余喜地区で住民ら多数が参加して“第18回余喜ふれあい祭り”が開催されました。  21日には、余喜小学校で余喜保育所や小学校の児童たちが、踊りや歌、演劇などを披露しました。  今年は、余喜小学生全児童75人が書いた詩の一部を用いて作られた“友だちっていいな”という曲を、地元バンド「キャプチュード」の演奏で初披露し、会場から大きな拍手が送られていました。  また、ステージイベントの最後には、同地区で長年歌い継がれている「夢」という曲を会場全体で合唱しました。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2012年11月19日 17時10分
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