羽咋市

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「くらし 事業・事業支援 [土木・建築]」には8件のお知らせがあります。

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平成29年度 耐震住宅リフォーム支援制度

 災害に強いまちづくりの実現に向けて、耐震性の低い建物について、耐震診断、耐震改修工事、簡易耐震補強工事の費用の一部を補助します。  申請の流れ及び申請に必要な書類については、関連書類欄のパンフレット、要綱および様式を参照ください。

  • 羽咋市役所 地域整備課
  • お知らせ
  • 2017年6月9日 15時45分

神子原地区が景観形成重点地区に指定されました!!

 棚田と伝統的家屋の集落が織りなす里山景観を有する神子原地区が、5月17日付けで「景観形成重点地区」に指定されました。同日、県庁で指定書の交付式が行われ、神子原地区里山景観協議会の小坂龍男会長(神子原町会長)が谷本知事から指定書を受け取りました。小坂会長は「美しい棚田、集落景観を守り、交流拡大や活性化に努める」と決意を語りました。

  • 羽咋市役所 地域整備課
  • お知らせ
  • 2017年6月9日 15時33分

平成29年度 住まいづくり奨励金交付事業

※今年度は予算がなくなり次第終了いたします。 羽咋市では新築住宅を取得する方に奨励金を支給します。 また、三世代同居の増築・改修も対象となります。

  • 羽咋市役所 地域整備課
  • お知らせ
  • 2017年6月2日 11時09分

空き家利活用のための助成事業

※今年度は予算がなくなり次第終了いたします ★空き家の購入やリフォーム、除却を検討されている方は地域整備課都市計画係までご相談ください。

  • 羽咋市役所 地域整備課
  • お知らせ
  • 2017年5月17日 10時01分

「史跡寺家遺跡保存管理計画」を策定しました。

羽咋市教育委員会では、国指定史跡「寺家遺跡(じけいせき)」の保存管理計画を策定しました。 寺家遺跡は、奈良・平安時代を中心とする古代祭祀遺跡で、「なぎさの正倉院」とも呼ばれています。 遺跡からは、古代の神社に関連する祭りの痕跡や道具と建物跡が発見されました。 この成果は、全国でも貴重な成果となっています。 この史跡が持つ価値と重要性を、未来の羽咋へ「保存」する方法と、広く伝えて「活用」していくための基本方針を定めました。

  • 羽咋市役所 文化財室
  • お知らせ
  • 2016年12月14日 09時37分

石破地方創生担当大臣が羽咋市を訪問されました。

12月5日(土) 石破茂地方創生担当大臣が、本市の「地方創生」の取組等を見るために訪問されました。 当日は、妙成寺(みょうじょうじ)、寺の駅「寿福(じゅふく)」、神子原農産物直売所(神子の里)を視察されました。

  • 羽咋市役所 企画財政課
  • お知らせ
  • 2015年12月8日 10時16分

羽咋中学校新校舎の起工式(平成24年度)

 11月21日、市執行部や市議会議員をはじめ、稲村、本吉両県議や羽咋中学校校区の町会長、工事関係者など約100人が列席し、羽咋中学校新校舎建設の起工式が行われました。  山辺市長は「東日本大震災を踏まえ、生徒の安全・安心を早急に確保することが、本市の最重要課題であると位置づけ、現敷地を活用して新校舎を建設することとしました。伝統を継承し生まれ変わる学び舎が、生徒たちの「気力・体力・学力」を育て、より輝かしい歴史を築いていくものと確信しています。地域に誇る教育の殿堂が一刻も早く竣工することを祈願します」と式辞を述べました。  その後、藤井市議会議長、稲村・本吉両県議が祝辞を述べ、田市議会総務文教常任委員会委員長の発声で乾杯し、工事の安全を願いました。

  • 羽咋市役所 秘書室
  • お知らせ
  • 2013年1月22日 14時26分

羽咋市 橋梁長寿命化修繕計画策定事業

羽咋市では、今後急増する高齢化橋梁の対策として、現状の橋梁の状態の点検を実施し、損傷が軽微なうちに補修を行う「予防保全型」の管理へと転換し、計画的な維持修繕を行う橋梁の長寿命化修繕計画の策定を行っています。

  • 羽咋市役所 地域整備課
  • お知らせ
  • 2012年3月22日 13時50分
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