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「市政情報 広報広聴 [ふるさとCM]」には17件のお知らせがあります。

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第14回ふるさとCM【第3位受賞】

【製作意図】  テーマ「住みたくなるまち」に沿えるように、羽咋市の自然豊かな里山に広がる田園風景をバックに撮影しました。田園風景が広がる中で若者がプロポーズするギャップがポイントです。  ふられた男性の表情と女性がまくしたてるシーンが、一番の見どころです。 【登場人物】(羽咋市役所職員3人)  川本沙季、永島健太郎、木津直哉(宇宙人サンダーくん役) 【製作スタッフ】  木田和子(秘書室)、久保勝(税務課)、木津直哉(税務課)、永島健太郎(環境安全課)、川本沙季(商工観光課)、塩谷美紗希(企画財政課)、見附敦史(秘書室)

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  • 2016年1月26日 11時36分

第12回ふるさとCM【グランプリ受賞】

【製作意図】  今年からCMが30秒から15秒に変更になりました。その点で、冒頭から人を惹き付ける設定は何かを考えたときに、宇宙人サンダー君が記者会見しているポスターが製作スタッフの目に留まりました。  UFOの町と車の走れるなぎさドライブウエイの羽咋市の観光の目玉を楽しく・おもしろくアピールすることを目的に製作しました。  さらに、つづきはWEBでという形をとることで、羽咋市のHPにアクセスした方々が羽咋市に訪れたくなる観光情報サイトを設置しました。 このCM制作にご協力いただきました関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。(制作スタッフ一同) 【製作スタッフ】  北綾子(秘書室)、木村貴志(建設課)、三星佑紀(税務課)、俵諒輔(総務課)、梅田梨加(商工観光課)、岩崎佳奈(秘書室)、山下裕子(商工観光課・臨時)、宮谷孝男(秘書室)、宇宙人サンダー君(コスモアイル羽咋)

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2015年5月21日 16時42分

第13回ふるさとCM【第3位受賞】

【製作意図】  今年の作品は、実は昨年の委員会で挙がっていた案のものです。一年経っても制作スタッフの頭の中に残っていたため、インパクトがあるのではないかと思い制作しました。  重要文化財の妙成寺五重塔の「5」をテーマに“おもしろ・楽しく”印象に残るように仕上げました。 このCM制作にご協力いただきました関係者の皆さまに、心から感謝申し上げます。(制作スタッフ一同) 【登場人物】(羽咋市立西北台小学校5年の3人)  清水琉希君、山戸怜君、柳森絢斗君 【製作スタッフ】  北綾子(秘書室)、木村貴志(地域整備課)、三星佑紀(税務課)、谷村信弥(商工観光課)、梅田梨加(秘書室)、宮谷孝男(秘書室)

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  • 2014年11月14日 13時48分

【第12回石川ふるさとCM大賞2013 】が放送されます!(平成25年度)

北陸朝日放送が企画し、県内各自治体が制作している石川ふるさとCM。 今回のテーマは「観光」で10月22日(火)に作品の審査会が行われました。その模様が10月29日(火)午後7時から北陸朝日放送(HAB)で放送されます。 羽咋市は宇宙人サンダー君を主人公に作品を仕上げました。 ぜひご覧ください!

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  • 2013年11月14日 11時32分

第11回ふるさとCM

【制作意図】  今年のテーマは、【観光】  これまでの【観光】は、美しい自然や神社仏閣などを巡る物見遊山的なスタイルが主流でした。  しかし近年の【観光】は、個人や小グループで移動し、訪れた地域の文化や風土、人との触れ合いや食といったその場所でしか体験できない「思い出づくり」を主体にした旅行スタイルへと様変わりしてきています。  そこで今回、人と人とが結びつき、訪れた人の思い出になる観光地を演出するには、どうすればいいかという点を意識して制作しました。  今回の撮影場所に選んだのは、パワースポットとして全国的にも有名な「能登一ノ宮 気多大社」。  この「気多大社」は、2100年の歴史を持ち、縁結びの神を祀る神社のため、素敵な縁(良縁)を求め、多くの観光客が訪れる人気スポットとなっています。

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  • 2012年12月1日 00時00分

第10回ふるさとCM【大賞受賞】

【制作意図】  今年のテーマは、【次の世代に残したいもの】  今回、CMを制作するにあたり、羽咋市として何を知ってもらいたいのか、どのような効果を狙うのかなどを話し合いました。  結果、今回のCMには、羽咋市の一大観光地である「千里浜なぎさドライブウェイ」を素材とすることにしました。言うまでもなく、「千里浜なぎさドライブウェイ」を語らずして、羽咋を語ることはできないと考えたからです。

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  • 2012年1月5日 17時10分

【第10回石川ふるさとCM大賞 審査会】が放送!

北陸朝日放送が企画し、県内各自治体が制作している石川ふるさとCM。 「次の世代に残したいもの」をテーマに制作した作品の審査会が行われました。今回、羽咋市が制作した作品は「千」の想い。この作品の評価はいかに。 審査員のコメントにも注目しつつ、ご覧ください。ぜひお見逃しなく!

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2011年12月31日 08時00分

第9回ふるさとCM

【制作意図】  今年のテーマは、昨年と同じく【人】。羽咋市で一番【人】が集まるのが、夏場の千里浜なぎさドライブウェイです。この千里浜なぎさドライブウェイは、3年前の「なぎさ国際シンポジウム」で、波打ち際を車で走れるのは日本でただ一つ(世界でも3つしかない)の貴重な海岸として知られ、皆さんの記憶にも新しいと思います。 しかし、近年では侵食が目立ち、なぎさの存続が危ぶまれています...  この千里浜なぎさドライブウェイの侵食防止についての活動を、CMをとおしてみなさんに知ってもらおうと、今回のCMを制作しました。

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  • 2011年5月30日 16時35分

第8回ふるさとCM

【制作意図】 今年のテーマは【人】。人、人、人... 有名人、大人、小人、老人、若人、文字で人、日本人、歴史人。 CMを作っている私たちも考える人...。 楽しいCM、羽咋市にとって意義のあるものを制作したいという思いは、後にも先にも同じです。 東海北陸自動車道も全線開通し、交流人口も拡大していくなかで、いかに羽咋市の魅力・人をPRしていくか、また、このCMから定住拡大に繋がればという思いを込めて今回のCMを制作しました。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2011年5月30日 16時33分

第7回ふるさとCM【優秀賞受賞】

【制作意図】 羽咋市の産業を支える一つとして「コメ作り」があります。邑知平野を中心とし、盛んにお米が作られています。  高齢化率が進み、農業の担い手不足が叫ばれているなか、近年注目を浴びだした羽咋市の農産物が神子原米です。最近では、人工衛星による食味測定(羽咋方式)が開発され、より注目が集まっています。  今回ふるさとCMは、この食味測定のPRと、稲作に限らずこれからの羽咋市の産業を支える若者達にエールを送るために、このCMを制作しました。

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  • 2011年5月30日 16時18分
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