羽咋市

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「市政情報 広報広聴 [ふるさとCM]」には19件のお知らせがあります。

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第15回ふるさとCM【グランプリ受賞】

 11月26日に北陸朝日放送で放送された「HABふるさとCM大賞」で羽咋市がグランプリに輝きました!  グランプリの特典として、1月から北陸朝日放送で年間365回放送されることになります!  CMについては、以下からも視聴可能です。 【製作の意図】  今回のCMは、市の政策としても力を入れている「ジビエ(のとしし)」が食べられるまちとして、羽咋市を紹介したいと考えました。  このCMのためだけに作詞・作曲してもらったオリジナル楽曲で、羽咋市をイノシシが食べられるまちとして、ノリのいい歌と踊りで紹介。  羽咋市が誇る千里浜なぎさドライブウェイや神子原の棚田などの自然資源をバックに“住みたくなるまち”としてPRします。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2016年11月28日 16時44分

第14回ふるさとCM【第3位】

 CMについては、以下からも閲覧可能です。 【製作の意図】  羽咋の魅 力あふれる 里山に広がる田園風景をバックに撮影しました。  田園風景をバックに若者がプロポ―ズするギャップがポイントです。  出演者の表情やプロポ―ズに盛り込まれた羽咋の魅力に注目してください。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2016年11月28日 16時01分

「第15回HABふるさとCM大賞審査会」を放送します(平成28年度)

・放送日時:11月26日(土)13:00〜14:25(HAB)  石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作し、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していきます。  今回のCMテーマは「住みたくなるまち」。 羽咋市は、ブランド化に取り組んでいる“のとしし”を楽しくPRするCMとなっています。  皆さま、ぜひ、ご覧ください!  なお、当番組のミニ番組という位置づけで、前園真聖さんといしだ壱成さんが、石川県の北から南まで、各CM作品の出来を競い合うプレゼンショーもあります。羽咋市の放送日は、11月23日(水)20:54〜21:00の間となっておりますので、こちらもご覧ください!

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2016年11月27日 16時46分

第12回ふるさとCM【グランプリ受賞】

【製作意図】  今年からCMが30秒から15秒に変更になりました。その点で、冒頭から人を惹き付ける設定は何かを考えたときに、宇宙人サンダー君が記者会見しているポスターが製作スタッフの目に留まりました。  UFOの町と車の走れるなぎさドライブウエイの羽咋市の観光の目玉を楽しく・おもしろくアピールすることを目的に製作しました。  さらに、つづきはWEBでという形をとることで、羽咋市のHPにアクセスした方々が羽咋市に訪れたくなる観光情報サイトを設置しました。 このCM制作にご協力いただきました関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。(制作スタッフ一同) 【製作スタッフ】  北綾子(秘書室)、木村貴志(建設課)、三星佑紀(税務課)、俵諒輔(総務課)、梅田梨加(商工観光課)、岩崎佳奈(秘書室)、山下裕子(商工観光課・臨時)、宮谷孝男(秘書室)、宇宙人サンダー君(コスモアイル羽咋)

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  • 2015年5月21日 16時42分

第13回ふるさとCM【第3位受賞】

【製作意図】  今年の作品は、実は昨年の委員会で挙がっていた案のものです。一年経っても制作スタッフの頭の中に残っていたため、インパクトがあるのではないかと思い制作しました。  重要文化財の妙成寺五重塔の「5」をテーマに“おもしろ・楽しく”印象に残るように仕上げました。 このCM制作にご協力いただきました関係者の皆さまに、心から感謝申し上げます。(制作スタッフ一同) 【登場人物】(羽咋市立西北台小学校5年の3人)  清水琉希君、山戸怜君、柳森絢斗君 【製作スタッフ】  北綾子(秘書室)、木村貴志(地域整備課)、三星佑紀(税務課)、谷村信弥(商工観光課)、梅田梨加(秘書室)、宮谷孝男(秘書室)

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2014年11月14日 13時48分

【第12回石川ふるさとCM大賞2013 】が放送されます!(平成25年度)

北陸朝日放送が企画し、県内各自治体が制作している石川ふるさとCM。 今回のテーマは「観光」で10月22日(火)に作品の審査会が行われました。その模様が10月29日(火)午後7時から北陸朝日放送(HAB)で放送されます。 羽咋市は宇宙人サンダー君を主人公に作品を仕上げました。 ぜひご覧ください!

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2013年11月14日 11時32分

第11回ふるさとCM

【制作意図】  今年のテーマは、【観光】  これまでの【観光】は、美しい自然や神社仏閣などを巡る物見遊山的なスタイルが主流でした。  しかし近年の【観光】は、個人や小グループで移動し、訪れた地域の文化や風土、人との触れ合いや食といったその場所でしか体験できない「思い出づくり」を主体にした旅行スタイルへと様変わりしてきています。  そこで今回、人と人とが結びつき、訪れた人の思い出になる観光地を演出するには、どうすればいいかという点を意識して制作しました。  今回の撮影場所に選んだのは、パワースポットとして全国的にも有名な「能登一ノ宮 気多大社」。  この「気多大社」は、2100年の歴史を持ち、縁結びの神を祀る神社のため、素敵な縁(良縁)を求め、多くの観光客が訪れる人気スポットとなっています。

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  • 2012年12月1日 00時00分

第10回ふるさとCM【大賞受賞】

【制作意図】  今年のテーマは、【次の世代に残したいもの】  今回、CMを制作するにあたり、羽咋市として何を知ってもらいたいのか、どのような効果を狙うのかなどを話し合いました。  結果、今回のCMには、羽咋市の一大観光地である「千里浜なぎさドライブウェイ」を素材とすることにしました。言うまでもなく、「千里浜なぎさドライブウェイ」を語らずして、羽咋を語ることはできないと考えたからです。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2012年1月5日 17時10分

【第10回石川ふるさとCM大賞 審査会】が放送!

北陸朝日放送が企画し、県内各自治体が制作している石川ふるさとCM。 「次の世代に残したいもの」をテーマに制作した作品の審査会が行われました。今回、羽咋市が制作した作品は「千」の想い。この作品の評価はいかに。 審査員のコメントにも注目しつつ、ご覧ください。ぜひお見逃しなく!

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2011年12月31日 08時00分

第9回ふるさとCM

【制作意図】  今年のテーマは、昨年と同じく【人】。羽咋市で一番【人】が集まるのが、夏場の千里浜なぎさドライブウェイです。この千里浜なぎさドライブウェイは、3年前の「なぎさ国際シンポジウム」で、波打ち際を車で走れるのは日本でただ一つ(世界でも3つしかない)の貴重な海岸として知られ、皆さんの記憶にも新しいと思います。 しかし、近年では侵食が目立ち、なぎさの存続が危ぶまれています...  この千里浜なぎさドライブウェイの侵食防止についての活動を、CMをとおしてみなさんに知ってもらおうと、今回のCMを制作しました。

  • 羽咋市役所 秘書室
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  • 2011年5月30日 16時35分
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