羽咋市

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「市民窓口課」には9件のお知らせがあります。

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住民異動の届出について

 住民基本台帳(住民票)は、居住関係を証明するだけでなく、あらゆる行政サービスの基礎となるものです。  転入・転出・転居などで住所が変更になった場合や世帯に変更があった場合は、決められた期間内に届出をお願いします。 ※手続きに来ていただいた方の本人確認のため身分証明書(個人番号カード・運転免許証・健康保険証など)を持参してください。 ※届出義務者以外(代理人)の方が手続きされる際、委任状や登記事項証明書など代理人であることが確認できる書類を提示・提出していただく場合があります。また、代理人の印鑑が必要です。

  • 市民窓口課
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  • 2017年12月14日 12時06分

戸籍謄本、戸籍の附票

運転免許証・パスポート・個人番号(マイナンバー)カード等官公署発行の顔写真付き身分証明書で本人確認をしたうえで申請書を作成しますので、市民窓口課(7番窓口)までおこしください。 ((注意)) ・官公署発行の顔写真付き身分証明書をお持ちでない方は、健康保険証と介護保険被保険者証など身分証明書を2点以上をお持ちください。 ・戸籍に記載されている方やその配偶者、直系尊属、直系卑属以外の方が申請される場合、委任状(画面下方に掲載)と申請理由が必要です。

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  • 2017年12月14日 09時20分

戸籍、戸籍の附票、身分証明書、独身証明書の請求

【注】本籍が羽咋市になければ発行できません。ご注意下さい。

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  • 2017年12月14日 09時20分

住民票(除票)の写し、住民票記載事項証明の請求

○住民票コード及び個人番号記載の住民票等を請求する場合 ・法令等で利用が制限されていますので、記載の要否を事前に提出先にご確認ください。  また、住民票コード・個人番号記載の住民票の写し等は、本人または同一世帯員の方のみ窓口でお渡しできます。代理人の場合は本人宛の郵送になります。死亡者の住民票コード・個人番号記載の住民票除票を請求できるのは死亡時の同一世帯員となります。 死亡者が一人世帯だった場合、別世帯の方は請求できません。また、弁護士等による第三者の請求も認められません。

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  • 2017年12月14日 09時19分

国民健康保険−その他各届出

 国民健康保険に加入されている方には以下の制度が利用できます。  ・葬祭費の支給(国保加入者が死亡したとき)  ・療養費の支給(医療費をいったん全額自己負担したとき)  ・移送費の支給(移送費を支払ったとき)  ・出産育児一時金の支給(国保加入者が出産したとき)  制度利用には、届出・申請等が必要となりますので必ず手続きください。  

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  • 2017年9月5日 16時36分

交通事故にあったら(第三者行為)

 羽咋市の国民健康保険に加入している方が交通事故など、第三者(自分以外の人)の行為により負傷等をして、治療を受けることになった場合、傷害の医療費は加害者負担が原則ですが、届出をすることにより、国保を使って治療を受けることができます。  その場合、治療費を国保が一時立て替えし、後日、加害者(加害者が加入している損害保険会社等)に請求することになります。  交通事故などで国民健康保険を使用する場合は、必ず届出をしてください。※届出は国民健康保険法施行規則等により法律上の義務となっています。

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  • 2017年7月11日 11時29分

個人番号カード・住民基本台帳カードを利用した転入届

個人番号カードもしくは住民基本台帳カード(以下カード)をお持ちの方、又はカードをお持ちの方と一緒に転出する場合は、転入届の特例を受けることができます。 転出届の際にカードを利用する旨を申出していただくと、転出証明書を持たずにカードのみで転入届をすることができます。

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  • 2017年4月6日 08時54分

郵送による転出証明書の発行

郵便請求は、事務処理や配達に日数がかかることがあります。余裕を持って申請してください。 また、第三者による請求は委任状が必要です。 ※住民基本台帳カードをお持ちの方は、原則転出証明書の交付はありません。手続きはこちら

  • 市民窓口課
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  • 2017年4月6日 08時53分

病気やケガをしたとき(交通事故にあったとき)

交通事故にあったなど、第三者の行為によって、ケガや病気をしたときも、国保で医療を受けることができます。  ただし、医療費は加害者が全額負担するのが原則ですので、国保が一時的に医療費を立て替え、あとで加害者に請求します。  

  • 市民窓口課
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  • 2017年3月31日 14時54分
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