羽咋市

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手続き・申請・業務案内

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「市民窓口課」には40件のお知らせがあります。

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【法テラス】をご存知ですか?

「法テラス」は、法的トラブルをかかえた方々に、解決へのきっかけとなる情報やサービスを提供しています。

  • 市民窓口課
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  • 2017年3月31日 15時06分

斎場の申し込み方法・使用料

■平成18年4月1日より斎場の予約は各葬祭業者が受付いたします。(無料) 任意の業者へご連絡ください。 ■斎場は友引もご利用になれるようになりました(平成23年10月1日) 下記リンクよりインターネットで斎場の予約状況が確認できます

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  • 2017年3月31日 15時06分

後期高齢者医療制度

平成20年4月から始まった後期高齢者医療制度は、これまでの老人保健制度に基づき医療給付を受けてきた75歳以上(一定の障害のある人は65歳以上)の人が受ける医療制度です。

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  • 2017年3月31日 15時05分

転籍届(本籍地を変更するとき)

本籍を変更したい方は、本籍地、所在地及び転籍先の市区町村へ届出することができます。

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  • 2017年3月31日 15時04分

平日の窓口時間延長及び休日・時間外受付について

1.平日窓口時間延長(午後6時30分まで)   ○証明書発行業務   住民票、戸籍謄抄本、印鑑登録証明書等の発行  ○国保・年金業務   国民健康保険加入・脱退、国民年金免除申請、高額療養費申請等  ○その他申請業務   児童手当・子ども医療費・後期高齢者医療の各種申請等  ●注意   延長時間中に来庁されても、他の関係機関などに連絡・確認が必要な場合  は、相手先の都合で手続きができない場合があります。

  • 市民窓口課
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  • 2017年3月31日 15時03分

住民票についてのよくある質問

Q1.住民票の内容を電話で教えてはくれませんか? A1.電話では、たとえ本人からであったとしても、住民票の内容はお答えできません。

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  • 2017年3月31日 15時03分

戸籍についてのよくある質問

Q1.住所と本籍はちがうの? A1.住所地とは、実際に住んでいて市区町村に住所登録をしている所在地です。本籍地とは、本籍をおいている所在地です。例えば、引っ越し先に住所登録をしたからといって、戸籍も移動することはありません。 Q2.筆頭者って誰ですか? A2.筆頭者とは戸籍の始めに記載される方です。この筆頭者の姓(氏)が戸籍に書かれている全員に及びます。原則として、初婚同士の方がご結婚されるとご夫婦で新戸籍を作ります。このとき夫の氏を選ぶと、夫が筆頭者、妻が配偶者となります。

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  • 2017年3月31日 15時03分

入院等で高額な医療費を負担する時には「限度額適用認定証」の申請を

限度額適用認定証は、羽咋市国民健康保険(国保)に加入されている方が、治療を受ける場合の医療費の自己負担限度額を病院等の医療機関に示すものです。 医療機関の窓口に保険証と併せて提示することにより、1か月間(1日から末日まで)の窓口負担額が個人単位で、医療機関ごとに自己負担限度額までとなります。 認定証は、毎年7月末が有効期限となっていますので、継続して必要な方は8月1日以降に限度額適用認定証の交付を申請してください。

  • 市民窓口課
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  • 2017年3月31日 15時02分

人間ドック・脳ドック助成制度のおしらせ

羽咋市国民健康保険事業及び後期高齢者医療制度では、保健事業の一環として、人間ドック・脳ドック検診の費用助成を実施しています。 生活習慣病をはじめとする病気の早期発見や早期治療、健康維持に役立てるためにぜひ、人間ドック・脳ドック検診を受けられてはいかがでしょうか。

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  • 2017年3月31日 15時02分

会社を退職したときの医療保険について

 会社などを退職すると、その職場の健康保険の資格は失われます。その場合は、何らかの医療保険に加入する手続きが必要となります。  国民健康保険への加入以外に、一定の条件をみたせば、引き続きその職場の健康保険に加入することもできます。  会社都合による倒産や解雇などの理由で離職した場合、国保税の軽減制度がありますので、任意継続制度の保険料よりも低額な保険税となる場合もあります。  また、長い間勤めた会社などを退職して、年金を受けている人とその家族が国保に加入すると退職者医療制度の適用を受けることになります。  

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  • 2017年3月31日 15時01分
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